特色 その6.処理剤としても使用できます。

処理剤の投入方法

沈殿槽フロック浮上の場合
「アクシア」を粉末の状態のまま、尺に取り(約500g~600g)、凝集剤が出ているシャワーの所(トイダケの始発点)に投入する。

フロック回収槽の水分過剰の場合
「アクシア」を粉末の状態のまま、尺に取りフロック回収槽に投入。経過観察後フロックが柔らかすぎて水分過剰の場合は再度投入する。

一般の凝集剤は海水に対しては、凝集力が弱くなってしまいます。
しかし、AQUCIAは海水に対しても、十分な効果を発揮します。