特色 その2.1剤だけの使用で対応でき、コストの削減が図れます。
原則的に、今までの高分子の使用量だけの経費ですみます。

故に、PACか硫酸バンド分のコストが削減されます。

他に、電気量・管理コストが、削減されます。


■競合商品との違い(比較表)
表記分
高分子とアクシアを同比率の場合
競合商品:
高分子凝集剤とPAC(ポリ塩化アルミニウム)
との2剤を使用
当社製処理剤:
アクシア 1剤 
1 処理工程2工程
高分子溶解液+PAC ⇒ 撹拌
1工程
アクシア溶解液 ⇒撹拌
2 凝集力
3 設備の錆びにくさ
4 脱水作業の効率
5 価格
(年間使用コスト)
※他社導入実績より算出
PACと高分子凝集剤
合計 3,100,000円/年
当社処理剤1剤
2,070,800円/年